八十里での学習を終えた5年生は、途中で「漢学の里しただ」で休憩。
すると、河合継之助や八十里峠に関する資料がたくさんあり、また、只見町との交流として「ねっか」が置かれていました。
八十里峠の道路が完成することを新潟の方も願っていることが伺えました。


そして、いよいよ寺泊の海へ。
昼食は、海の家の主人が「ここを使っていいよ」と快く広間を提供してくださり、水道やトイレ、更衣室も貸してくださいました。
なんと、海の家の方は3日前に只見町に行ったとのことで、人の縁を思いがけず感じた一場面でした。
とても暑い日でしたので、とても助かりました。
ありがとうございました。

