先日,5・6年生の総合の学習で,三瓶清志さん,脇坂斉弘さんのお二人からお話をお聞きしましたが,今日は「小林明朗見守り隊」の角田睦さん,平山忠夫さん,角田勝昭さんからも,お話を伺うことができました。
今日は地域で暮らす方の視点から,只見町に対する「思い」や「歴史」,「希望」について話していただくことで,子どもたちが生きる「只見町」のこれからについて迫りました。
外の世界を見たり感じたり比べたりする広い視野と,只見町を見つめる只見愛をもつことを明和っ子たちに希望していることが伝わってきました。
子どもたちが只見町をどう見つめ,考えていくのか,これからの学習がますます楽しみになってきました。



