町給食センターの栄養士の方による食育の授業を3年生が行いました。
今日は、それぞれの食品に含まれる栄養素とその役割についての授業でした。
子ども達は、栄養のバランスが考えられて給食が作られていることを知り、給食の大切さとありがたさを感じていました。
栄養士の方は給食も一緒に食べ、実際の食事の様子も見てくださいました。
また、給食の時間に体内時計は25時間周期であること、だからリズムある生活を送ることで体内時計と実際の生活の時間のズレがなくなることも教えてくださいました。
さて、好き嫌いなく、よく噛んで食べることができたかな?





