学習に関する豆集会(第6回)を行いました。
本日は、実力テストに臨む心構えについてのお話がありました。
実力テストは定期テストとは違い、範囲が広く、授業や普段の学習で目にしたことのない問題がしばしば出題されます。そうした実力テストに臨む心構えをつくることは、入試にもつながるので、今回の集会で学んだことをこれからの学習に生かしていきましょう!
話の中で、会津域内の進学校の先生が伸びる生徒とは、「①素直な生徒、②鵜吞みにしない(批判的思考をもつ)生徒」だと述べたことが紹介されました。参考になれば幸いです。
